凄い数、種類のギター教本・・・・どれがいいのやら??
特に、これから始めようという初心者の方は迷うところでしょう。

再チャレンジの方も然り!

究極のギター教本選び・・・その方法は?

ズバリ『インスピレーション』です!

なんだか落胆の声が聞こえて来そうですが・・。(笑)
でも、ホントなんですよ。

理由は、近年発売されている教本関係はどれも分かりやすく丁寧。
超初心者でも理解出来るように作られています。

買っていただくために「これでもか!」って感じで各社しのぎを削って競い
合っていますから昔のものとは大違い。

それに大半の教本には「CD」や「DVD」が付属していますので、耳や目で
確認することができるし、文字だけでは説明しにくい部分を補っています。

ですから、『インスピレーション』でビビッときたものを選べばそれでOKでしょう!

最初は、CDもしくはDVD付きの総合的な『入門書』が1冊あれば十分です。

そのうちに、日々の練習に役立つ『テクニック』関連の本や『コードブック』
『音楽理論書』等を必要に応じて購入してゆきましょう。


いちばんはじめに読むシリーズ 超入門 エレキギター塾




【目次】

1. ■Chapter 0 エレキギターの基礎知識
2. ■Chapter 1 さっそく音を出してみよう
3. ■Chapter 2 コードを弾こう
4. ■Chapter 3 エフェクターを使おう!
5. ■Chapter 4 バレーコードでシャープに行こう
6. ■Chapter 5 ギターソロのテクニック
7. ■Chapter 6 総集編 レパートリーにチャレンジ
8. リンダリンダ (作曲: 甲本ヒロト 作詞: 甲本ヒロト)
9. 粉雪 (作曲: 藤巻亮太 作詞: 藤巻亮太)
10. アメリカンイディオット (作曲: GREEN DAY 作詞: GREEN DAY)


いかにも入門書って感じの王道路線!
これと、もう一冊テクニック関連の教本があればいいね。

CDもDVDも付いていないのがチョッと寂しいかな?




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